【連載】肉喰おう会の裏側も! 事務局の活動を直撃!
皆さん、こんにちは。
葵祭実行委員会広報局のKです。
連載「葵祭実行委員にインタビュー!」第8回!
今回紹介するのは、葵祭実行委員会の運営を裏側から支える事務局!
事務局では、会議の運営や情報の管理など、実行委員会全体を支える仕事を担当しています。
そんな今回は、事務局のkくんとIくんにインタビューしました!
特に、実行委員同士の交流イベント「肉喰おう会」を2人で運営した際のエピソードは必見です!

※以下のインタビューでは、インタビュアー(K)とインタビュイー(k・I)が同学年のため、普段の会話に近いフランクな雰囲気でお届けします。
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まず最初に、2人がどんな仕事を担当しているのか教えてください!:K
k:僕は事務局に所属していて、主に「肉喰おう会」を担当しました!
k:肉喰おう会は、Iくんと2人で運営したんだよね。
I:そうそう!それに加えて、僕は実行委員会で使っているメールアドレスやGoogleドライブの管理、会議関連の仕事も担当しています!
事務局って、いろいろな仕事をしているんだね!
肉喰おう会は、いつごろから準備を始めたの?:K
k:実行委員会の活動を継続することが決まったばかりの、3月ごろからかな!
I:最初は計画書を作ったりしてたね。
I:2人でカラオケにこもって作業してたこともあった。笑
えっ、カラオケで作業してたの!?笑:K
I:そう!2人で集まって、ひたすら準備を進めてたね。
なかなか珍しい作業場所だね。笑
じゃあ、準備を進める中で大変だったことは?:K
I:去年に比べて参加者が大幅に増えたから、人数分の食材や飲み物を確保するのが大変だったかな。
k:特に肉は当日の朝早くに買わないといけなくて。
k:でも、参加者全員分の肉を置いているお店を探すのが大変だったんだよね。
確かに、人数が多いと必要な量もすごそうだね。
準備するうえで工夫したことはある?:K
k:何が起きても対応できるように、計画を綿密に練ることを意識していました!
事前にしっかり準備していたんだね!
実際、当日はどうだった?:K
I:実は当日、予期せぬトラブルが起きたんだよね。
えっ、そうだったんだ!:K
I:でも、担当者同士で協力してうまく対処できたから、そのときは大きな達成感があった!
準備してきたことが生かされたんだね!
無事に乗り越えられてよかったね。:K
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じゃあ、事務局の雰囲気や魅力についても教えてください!:K
k:事務局には明るい局長と副局長がいて、すごく活発な雰囲気だと思う!
k:みんなでボウリングに行ったり、急に「今日ご飯行こう!」ってなったりするんだよね。
仕事は裏方だけど、活動は活発なんだね!笑:K
I:そうだね!
I:ほかの班や局に比べて人数が少ない分、コミュニケーションが取りやすくて、仲良くなりやすいのも魅力だと思う!
少人数だからこその仲の良さがあるんだね。:K
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じゃあ、葵祭に来てくださる皆さんへ、注目してほしいところをお願いします!:K
k:ぜひ、開祭式に注目してほしいです!
k:なんと、われらが事務局長が司会を担当します!
おお!局長が司会をするんだね!:K
k:そう!ぜひ開祭式にも足を運んで、局長の活躍を見てほしいです!
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最後に、葵祭実行委員のみんなへ一言お願いします!:K
I:事務局は表立って活動することは少ないけど、葵祭を問題なく開催できるように、裏側から支えています!
I:だからこそ、いろいろな班や局の企画が成功するように応援しています!
普段は見えないところで、実行委員会全体を支えてくれているんだね。
みんなで協力して、葵祭を成功させよう!:K
今日はありがとうございました!:K
k・I:ありがとうございました!
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🎧 今回のおすすめ曲
今回、事務局の2人が選んでくれた曲は……
「飛行艇」/King Gnu
「何か大きな物事に立ち向かうときに、自分の気分を盛り上げてくれる曲です!
大事なことに挑戦するときや、気合いを入れたいときにぜひ聴いてみてください!」
— 事務局
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以上、インタビュー第8回、事務局のkくんとIくんでした!
肉喰おう会の運営から、メールアドレスやGoogleドライブの管理、会議関連の仕事まで、実行委員会全体を支えている事務局。
今回のインタビューでは、カラオケにこもって計画書を作ったという意外なエピソードや、当日のトラブルを乗り越えた達成感など、普段はなかなか知ることのできない裏側を聞くことができました!
また、少人数だからこその仲の良さや、明るく活発な雰囲気も印象的でした。
葵祭当日は、ぜひ事務局長が司会を務める開祭式にも注目してみてください!
そして、インタビュー企画はまだまだ続きます!
次回のインタビューもお楽しみに!
広報局 K
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