【連載】葵祭を地域とつなぐ!営業局にインタビュー!
皆さん、こんにちは!
葵祭実行委員会広報局のKです。
連載「葵祭実行委員にインタビュー!」
今回は、営業局を紹介します!
営業局は、地域の方々との交流や、葵祭の開催に向けた広報活動など、さまざまな形で葵祭を支えています。
今回は、外部交流部長を務める3年生のHさんと、外交資料作成・地域SNSを担当する4年生のNさんにお話を伺いました!
普段はなかなか知ることのできない営業局の活動や、地域の方々との交流について紹介します!

※以下のインタビューでは、インタビュアーを「K」、インタビュイーを「H」、「N」と表記しています。
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まずは、お二人が担当しているお仕事について教えてください!:K
H:僕は営業局の外部交流部長を務めています!
H:今年の3月頃から地域の方々や市役所の職員さんと顔合わせをして、イベントの準備を進めてきました。
N:私は外交資料の作成と、地域SNSを担当しています!
N:4月から地域の方々に配布するポスターやチラシを作り始めて、5月からは地域SNSの撮影も始めました!
N:地域SNSでは、国分寺の魅力を発信しています!
なるほど!営業局は本祭のかなり前から、
地域の方々と関わりながら活動しているんですね!:K
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活動の中で、大変だったことや工夫したことはありますか?:K
H:地域の方々との日程調整や、撮影のアポイントを取ることが大変です。
N:私は、外交資料を今年から新しく作成することになったので、デザイン監督や委員長・副委員長の方々に意見をもらいながら制作したことです!
新しいものを一から作るのは大変ですよね……!
では、仕事をするうえで大切にしていることはありますか?:K
H:地域の方々は、長い年月をかけて関係を築かれています。
H:その背景を常に感じ取りながら関わることを大切にしています。
N:私は、国分寺の飲食店やイベントにしかない魅力を地域SNSで発信できるように、取材先の方々との連携を大切にしています!
地域の方々との関係を大切にしながら、国分寺の魅力を伝えているんですね!:K
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これまでの活動で、やりがいを感じたことや、
頑張ってよかったと思ったことを教えてください!:K
H:初めて参加したイベントが終わったあとに、地域の方から「また来年もよろしくね」と言っていただけたことです!
それはうれしいですね!
来年も一緒に活動したいと思ってもらえたってことですもんね!:K
N:私は、地域SNSの撮影以外で飲食店を訪れたときに、お店の方が自分のことを覚えていてくださることです!
N:声をかけていただいたり、サービスしていただいたりすると、やりがいを感じます!
撮影をきっかけに、地域の方々とのつながりが生まれているんですね!
素敵なエピソードをありがとうございます!:K
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続いて、営業局ならではの魅力を教えてください!:K
H:外部の方々と関わるという、貴重な経験ができることです!
N:営業局は、本祭が始まる前から、裏側で葵祭を支えているところが魅力だと思います!
確かに、来場者の方からは見えにくい仕事も多いですよね。
でも、地域の方々とのつながりや、葵祭を知ってもらうための活動は、
どれも大切な仕事だと思います!:K
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では、今年の葵祭で注目してほしいところを教えてください!:K
H:手作りの看板です!
N:今年は美味しい美瑛町・新発田市の野菜がいっぱいあるので、たくさん買ってください!!
手作りの看板に、美瑛町・新発田市の野菜!
どちらもぜひチェックしてほしいですね!:K
最後に、葵祭に来てくださる皆さんへ一言お願いします!:K
H:楽しい企画がいっぱいあるので、楽しんでください!!
ぜひ、葵祭を隅々まで楽しんでいただきたいですね!:K
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🎧 今回のおすすめ曲
今回のおすすめ曲は、Hさんが選んでくれた
「しわあわせ」/Vaundyです!
H:最近、映画の主題歌になったことをきっかけに聴くようになって、ハマりました!笑
ぜひ、皆さんも聴いてみてください!
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今回は、営業局のHさんとNさんにお話を伺いました!
インタビューを通して、営業局が葵祭の開催に向けて、地域の方々との関係づくりや広報活動に取り組んでいることを知ることができました。
特に印象に残ったのは、お二人とも地域の方々とのつながりを大切にしていることです。
葵祭は実行委員だけでなく、地域の方々の協力があってこそ開催できるイベントなのだと、改めて感じました。
Hさん、Nさん、インタビューへのご協力ありがとうございました!
それでは、次回のブログもお楽しみに!
広報局 K
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